ENTITY

  • 44220-3311
  • 44220-3311
  • 44220-3311
  • 44220-3311
  • 44220-3311
  • 44220-3311
44220-3311 44220-3311 44220-3311 44220-3311 44220-3311 44220-3311

革新的Entity Ergoはホールド、人間工学、安全性そして快適性の新しい基準を定めるだろう。

詳細
足は28の骨から成り立つ。足の骨は以下のグループに分けることができる。足首(足根骨、足根骨関節)、中足骨そして指骨、趾骨だ。20の筋肉と114以上の腱や靭帯がそれぞれの骨に必要な柔軟性と安定性を確保している。細かい神経と血管が足の上下表面から深層部を網羅する。
要約すると、これが新しい人間工学に基づいたNTTが必要な理由であり足にピッタリ合ったサイズを見つけるための4サイズからなる。
今年つま先のパッドに実用的なEVAパッドが使用され常に丁度いいグリップ、最高の快適さと最良の圧力の配分を保証している。
堅いストラップの接続部が足を有るべき場所にとどめストラップ全体がどのような状況でも閉まっている状態に保つ。
この新しい人間工学に基づいたNTTはストレスがかかりすぎた神経を解放し疲れと痛みを防ぎ、足は疲れにくくなりあなたはより長い時間水の上にいられるのだ。調節可能な踵部分のパッドと合わさったNTTフットパッドは踵への圧を軽減し身体への衝撃すらも回避し長期的な足、背中、膝の痛みを少なくする助けとなっている。
更なる良い新工夫はパッドの底面にパッドのネジをさすことができるので移動中になくなる心配がない。

サイズのチェックポイント
新Entity Ergoは個人の足にぴったりと合うテイラーメイドバインディングシステムだ。我々は長期にわたる開発時にカイトボーディングのための最も正確な足の測り方は足の指を含まない足の裏を測定することだと気づいた。足にぴったりのEntity Ergoのサイズを見つけるために人差し指と中指を間足の中央部の上から踵の端まで測定してください。カイトボーディング体験のために完璧なフィットが重要なように測定アドバイスに従い、図表もチェックしてください。

スタンスどの位置にブーツもしくはストラップを取り付けるべきか?

スタンスの幅

ワイドスタンス
+ランディングの時により安定性がある。
+よりパワーをもつ
-広すぎると膝の内側の怪我のリスクが高くなる。
ナロースタンス
+より素晴らしい操縦性
+ローテーションの時抵抗が少ない。

背の高いライダーは広めのスタンスが背の低いライダーよりも必要で有る。あなたのスタンスを見つけるために楽なスクワットの体勢で前方にジャンプして着陸してください。

パッドの配置
中央
+ランディングの際により安定感がある。(体重がボードの中央を通して降りる)
-足が小さと踵側にエッジングすることが難しい
より踵側に寄る
+アップウインドやジャンプのための踵のエッジングがやりやすい
-ランディングの安定感が小さくなる (体重がボードの中央外に降りる)
もしすねに痛みがあるのならはより楽なエッジングのために位置を踵側に移動させてください。

足の角度
ダックスタンス
+多様なライディングスタイルでのより良い操縦性
-外に開きすぎると膝の内側に怪我のリスクを高める
平行
+ランディング時より安定感がある
-ローテーションの際抵抗が少ない
もし膝の内側の痛みに悩まされているのなら角度を平行になる方向に変えてください。中腰になったとき自然な足の角度を探してみよう。

サイズ&価格
M—¥34,870(税込)
L—¥34,870(税込)
XL—¥34,870(税込)

商品選択:


SHARE THIS

  • facebook
  • twitter